こんな状況に陥っていませんか?

- 通帳の残高を見てはため息が出る
- 正確な資金繰りが不明
- 何から手を付ければいいのかわからない
- そもそも目標売上がわからない
- いついくら出ていくのかわからない

- 社員が何人いるかわからない
- 人件費が即答できない
- 給料計算のたびに現場がパンクする
- 打刻~給与計算まで複雑すぎてわからない
- 平均年齢も勤続年数もわからない

- 営業リストは各個人がExcelで管理している
- メールは各個人で対応するので履歴が追えない
- 誰がいつどの商談をどう対応しているのか不明
- この案件が赤字なのか黒字なのかわからない
- どのお客様が優良顧客なのか不明
こうした状態は、「よくある」ことですが
放置すると確実に詰む領域です
私たちデジタル・クリエイティブ・ネットは
“詰みかけた状況を現実的に解く実務屋”です

・綺麗な理論ではなく「今動かせる現実解」を提示
・ツール導入だけでなく「構造」から再設計
・経営・実務・システムを横断して対応
解決の進め方
単一業務や単一システムではなく、フロントからバックオフィスまで全体を俯瞰して設計・構築します。
1.現状の可視化
業務診断

何が起きているかを正確に把握します
- 現状フロー図の作成
- データ・業務・責任の分断箇所を特定
- 「どこで詰まっているか」を明確化
感覚ではなく、構造で把握を行います。
2.再設計
理想ではなく“実行可能な形"へ

理想論ではなく、回る設計に落としこみます
- 理想フロー図の作成
- 優先順位の決定(何を先にやるか)
- 現場が運用できるレベルまで簡素化
「きれい」ではなく「回る」を優先します。
3.実装
システム・運用

- システム設定・構築・必要に応じて開発
- データ統合・業務の自動化
- ツールは手段として選定
ツール導入は目的ではありません。
あくまでも、2の再設計を形にするための手段でしかありません。
4.定着
実務フォロー

回り続ける状態まで伴走します。
- 実務運用のフォロー
- 現場でのつまりの解消
- 必要に応じて改善サイクルの実行
- オンラインスタッフ等への外出し
作って終わりではないフェーズまで対応します
きれいな設計図ではなく、「実際に回る状態」を作ること
部分最適ではなく、フロントからバックオフィスまで一気通貫で再設計します。
部分最適ではなく、フロントからバックオフィスまで一気通貫で再設計します。
よくある「詰みかけの状態」から逆引き
DCNでは税務・労務を着地点とした「実務設計」を主とします。
何ができるか?ではなく、“今の状況から何をすべきか”で考えます。
下記は今までの対応範囲一例となります
👉 対応:
人事労務整理
雇用契約電子化
勤怠・給与統合
社内情報一元化
👉 対応:
案件管理
タスク管理
プロジェクト設計
業務フロー再構築
👉 対応:
請求・発注管理
会計連携
資金繰り可視化
BIツール再構築
👉 対応:
問い合わせ管理
チャットボット
顧客データ統合
ヘルプサイト設計
👉 対応:
Web〜バックオフィスの一気通貫設計
システム連携
自動化
👉 対応:
業務診断
全体可視化
上記は一例です。
状況に応じて、必要な領域を横断して対応します。
まずは今の状況を整理するところから
今の状況が整理できていなくても問題ありません。
まずは、状況を共有してください。
